SSCシリーズ構造躯体変換ソフト
SSC for Revit Structure 2012
Autodesk Revit Structure 2012 対応版
内容・特徴
SSCシリーズ構造躯体変換ソフト
SSC for Revit Structure 2012は
Autodesk Revit Structure 2012 のAdd In ソフトです。
SIRCAD および、各種一貫構造計算データの躯体情報を
Autodesk Revit Structure 2012 に変換します。
構造計算データの躯体情報を変換ボタン1つで、「Revit」へ渡し、躯体情報を3次元化することができます。
「Revit」にて、はじめから躯体情報を入力、配置する手間が省けます。
3次元化されたデータは、躯体の建て方計画等に有効活用することができます。
主な機能
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構造躯体変換ソフトSSC for Revit Structure 2012起動後、Revitに変換するデータを選択します。 Revitに変換できるデータは、 |
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躯体データを変換後、Revitにて、 |
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解析線分を表示した例です。 |
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鉄筋を表示した例です。 |
変換可能なデータ
<SIRCADデータ>
<各種一貫構造計算データ>
- ADAMの*.OUTデータ(TIS)
- BUILD-1のテキストデータ(NTTデータ)
- BUILD.一貫W+の一括建物データ(構造ソフト)
- BUS−5のテキストデータ(構造システム)
- CREAのテキストデータ(NTTデータ)
- Super Build/SS3のCSVデータ(ユニオンシステム)
変換可能な部材
杭、基礎、RC柱、RC柱鉄筋、S柱、RC梁、RC梁鉄筋、S梁、
RCスラブ、ブレース、壁(開口含む)
製品価格
SSC for Revit Structure 2012
2011年07月15日現在
価格には消費税(5%)が含まれています。
※価格は予告なしに変更する場合があります。購入時にご確認をお願いします。
◎ 本体(構造躯体変換ソフトSSC for RST2012)には、SIRCAD変換が標準で装備されています。
SIRCAD(建築構造図躯体図作図・設計数量算出プログラム)をお持ちでない場合は、
一貫構造計算データ変換オプションが必要になりますのでご注意下さい。
◎ 本製品は、ネットワーク認証プロテクトを使用しておりますが、
ネットワークに接続できない場合のために、ハードプロテクトをご用意しております。
「ハードプロテクト版」を選択した場合は、スタンドアローンでのみの使用となり、
ハードプロテクトを差し込んだPCでのみ起動可能です。
動作環境
- OS(32bit) :Microsoft Windows XP Pro/Home SP2 以上
- OS(64bit) :Microsoft Windows Vista / Microsoft Windows 7
- CPU :Intel Pentium 4 1.4 GHz,又は同等のAMDプロセッサ
- 必要システム:.NET Framework 4.0,Autodesk Revit Structure 2012
- その他:Autodesk Revit Structure 2012 の動作環境に準じる



